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製版機の導入について
製版機の導入について
レトロ印刷JAMでは、デジタル製版機「GOCCOPRO100」の 販売も行っています。

レトロ印刷JAMでも使用しているデジタル製版機「GOCCOPRO100」を販売しています。

従来の感光形式の製版機に比べてかなり小型で、プリンターのようにお使いいただけます。

また、製版の際に水場が必要ないので、シルクスクリーンの設備のない学校や、ワーキングスーペースの運営におすすめです。

導入をご検討の場合、お試しでワークショップも行っております。

下記のフォームから、お気軽にお問い合わせください。

学校でのワークショップ例

大まかにはこのような流れになります。

京都造形芸術大学こども芸術学科での作業風景

これまで実地した学校 多摩美術大学/京都造形芸術大学/成安造形大学/精華大学/穴吹学園/同志社女子大学/大阪コミュニケーションアート専門学校 など
①原稿づくり(データ・手描きどちらもOK) 予定時間によっては、事前に原稿作成も可能です。 ↓ ②原稿をスキャンし、製版データの作成と製版 大体1人5分程度(データの場合は1分くらい) ↓ ③SURIMACCAを使って、版を張っていく ↓ ④刷り方の説明 ↓ ⑤実際にシルクスクリーンを開始 ここからは自由に印刷を始めてもらいます。 印刷中はスタッフが見ながらコツを伝えていきます。

シルクスクリーンの簡単な説明と製版の見学。

学生個々のデザイン(データ・手描きどちらでもOK)

自身でポストカードやトートバッグに印刷する。

・個々のデザインでポストカード多色刷り

・箔やフロックなどの特殊印刷 など

例1:初めての場合 約2~3時間
例2:シルクスクリーンの経験がある学生さん達
開催場所・費用など

機械の導入をご検討の方対象に、ワークショップも行っています。

開催場所

ご希望の学校(主に大学・専門学校)の教室等で行います。

レトロ印刷JAMのワークスペースでの体験も可能です。

道具と費用

シルクスクリーンに必要な道具は貸し出し用を持って行きますので、

費用はかかりません。

製版機も持って行きます。全員がその場で好きなデザイン、図案を作る場合は製版代をご相談いたします。

材料

インクはこちらから持参しますので、費用はかかりません。

刷る素材はJAMから持参する場合は実費がかかりますが、大体100円~ご用意しています。学校でご用意、または生徒さんの持ち込みも可能です。

お問い合わせフォーム

製版機の導入について、SURIMACCAについて、インクについてのお問い合わせも可能です。

お気軽にお問い合わせください。

TEL:06-6485-2602

MAIL:omise@jam-p.com

担当:山川

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